動画の中で叫ぶ「YouTuber」でもない。
短いダンスを踊る「TikToker」でもない。
テキストという最も原始的で、最も鋭利な武器を使って、この理不尽な社会で人生を切り拓く者たち。
私は彼らを、そして私自身を、今日からこう呼ぶことにします。
『エクサー(Xer)』、と。
高卒、手取り9万円、残業は毎月120時間超え。過酷な突貫工事のような毎日に適応障害となり、人生の基礎が完全に崩れ去ったあの日。
父親の自殺の記憶がフラッシュバックし、「俺もいつか…」と本気で絶望したどん底の時代。
そこから私を救い出し、会社に縛られる時間を激減させ、今、こうして人生を再構築できているのはなぜか。
それは、AIという最強の武器を手に入れ、Xという戦場で「エクサー」として立ち上がったからです。
YouTuberならHIKAKIN。
Xerなら、初代エクサー・竹久夢藤。
今日は、Xのタイムラインをただ眺めているだけのあなたに、自分の人生の主導権を取り戻す「エクサー」という生き方を叩き込みます。
YouTuberでもTikTokerでもない。俺たちは「エクサー(Xer)」だ
今のX(旧Twitter)を見てみてください。
リプライ欄には「おはようございます!」「有益ですね!」というbotのような定型文が並び、他人のバズった投稿に群がって数百円の広告収益を拾おうとする「インプゾンビ」が溢れ返っています。
あんなものは、ただのシステムの奴隷です。
Xは単なる文字の羅列じゃありません。
大人が本気で社会の理不尽に吠え、時には体重計に反射した自分の腹を見てくだらないと笑い合い、癒し癒されながら人生の軌道を変えるための「最強の戦場」です。
インプレッションのために魂を売るな。
自分の人生を本気でハックし、Xを通じて影響力と仲間を築き上げる。
それが「エクサー」です。
どん底の俺を救ったのは、Geminiという「専属秘書」だった
「お前は元々スキルがあったから逆転できたんだろ?」
そう思うかもしれませんが、私は筋金入りの元アナログ人間です。
そんな私が、どうやって施工管理のブラック労働から抜け出し、残業ゼロ生活を手に入れたのか。
答えは、GoogleのAI「Gemini」を専属秘書として雇ったからです。
報告書の作成、工程管理の最適化、スケジュール調整、面倒なメールの返信。
これまで私が睡眠時間を削ってやっていた事務作業を、すべてGeminiに投げました。
AIは魔法じゃない。「重機」として乗りこなせ
現場にいる人間ならわかるはずです。
スコップで100日かかる穴掘りも、ショベルカー(重機)を使えば1時間で終わります。
AIは魔法の杖ではなく、「重機」です。
「どうすれば稼げますか?」
なんてAIに聞く奴は一生底辺のまま。
稼ぐ奴、つまりエクサーは、AIを重機のように乗りこなし、「ここを掘れ」「この図面をまとめろ」と令(プロンプト)して実務を自動化します。
そうやって会社からの拘束時間を力技で削り取り、空いた時間でXに全力投球する。
これが、私の「逆転施工記録」の全貌です。
今日から名乗れ。エクサー(Xer)になるための「3つの条件」
どうですか? タイムラインをただスクロールするだけの「傍観者」でいることに、嫌気が差してきませんか?
もしあなたが、本気で自分の人生を変えたいなら、今日から「エクサー」を名乗ってください。
俺が初代だから、2代目以降は誰でも歓迎します。
ただし、以下の3つの条件を満たす覚悟がある奴だけです。
① 自分の人生の「現場監督」になっているか
会社や上司、国や環境のせいにするな。
不満があるなら、自分で設計図を引き直し、自分で現場を動かせ。
自分の人生のケツは自分で拭く覚悟を持て。
② AI(重機)を使い倒し、時間をハックしているか
アナログな根性論は捨てろ。
GeminiでもChatGPTでもいい。
使えるテクノロジーは全部使って、無駄な労働時間を削り、自分のための「時間」を捻出せよ。
③ 社会に吠え、くだらない日常を愛せるか
綺麗なだけのインフルエンサーになるな。
外国人犯罪や治安悪化などの理不尽には本気で怒り、その一方で、ワイルドスピードを観ながら1人鍋をするような泥臭い日常を笑い飛ばせ。
完璧じゃない60点の自分をさらけ出せ。
まとめ:ただの傍観者で終わるか、自分の現場を動かすか
生きていれば、マジで良いことがあります。
あの時、父親みたいに諦めなくて本当に良かったと、今、心の底から思っています。
このブログを読んでいるあなたも、まだ絶対に諦めないでください。
Xは、人生をドリフトさせて大逆転を狙える最高のコースです。
ただの傍観者で終わるか、自分の現場を動かす「エクサー」になるか。
選ぶのはあなたです。
覚悟が決まったら、今すぐXを開いて私にリプを飛ばしてください。 「俺もエクサーになったぞ」と。
初代エクサーとして、全力で迎え撃ちます。
一緒に頂点を獲りにいきましょう。

コメント