【証拠画像あり】楽天だけで年間8万ポイント超え!ズボラな私でもできた「楽天縛り」の破壊力

  • URLをコピーしました!

「ポイ活って、ちまちましてて面倒くさそう」 「いろんなカードを使い分けるなんて、頭がパンクする!」

そう思っているあなたにこそ、伝えたいことがあります。 あれこれ手を出す必要はありません。「楽天」だけに絞ればいいんです。

私は長年、生活のあらゆる支払いを楽天グループに集中させる「楽天ヘビーユーザー(楽天経済圏の住人)」です。 今日は、私が実際にどれくらいポイントを稼いでいるのか、スマホの画面をそのままお見せします。「楽天縛り」の凄まじい破壊力を感じてください。

目次

【実績公開】これが「楽天縛り」の威力です(2020年〜2025年)

論より証拠。まずは私のポイント獲得履歴をご覧ください。 これが、特別なスキルもない私が「ただ楽天を使っただけ」で得た結果です。

年間8万ポイント超え!?もはや「第2のボーナス」

私の獲得履歴の中でも、特に調子が良かった年を見てください。

  • 2024年:83,315ポイント
  • 2021年:82,794ポイント

なんと、年間8万ポイント以上を獲得しています。 これ、現金8万円をもらったのと同じことですからね。月換算すると約7,000円。 何もしなくても毎月7,000円のお小遣いがもらえるとしたら、すごくないですか?

安定感がすごい!不況知らずのポイント生活

もちろん、買い物があまりなかった年もありますが、それでも安定して貯まっています。

  • 2022年:73,302ポイント
  • 2020年:70,135ポイント
  • 2023年:57,557ポイント

一番少ない2025年(途中経過や出費減の影響?)でも36,845ポイント です。 過去6年間、ただ生活していただけで、これだけの「不労所得」を生み出してくれた楽天には感謝しかありません。

※2024年後半、2025年半年間は無職です…

私がやったことはシンプル。「生活のすべてを楽天にする」だけ

「そんなに貯めるなんて、無駄遣いしてるんじゃないの?」と思われがちですが、違います。 必要なものを、「楽天を通して」買っているだけなんです。私が実践している「楽天縛り」の極意はたったの3つです。

1. 決済の集約:浮気は絶対にしない

スーパーでの買い物、電気代、スマホ代、投資(NISA)、ふるさと納税…。 これら全ての支払いを「楽天カード」「楽天ペイ」に集約しています。 「あの店はVポイントがお得かも?」とか考えません。迷わず楽天。 ポイントを分散させず、一点に集中させることで、ランクも上がりやすくなり、結果的に大きなリターンとなって返ってきます。

2. 買うタイミングを決める:マラソンを完走せよ

楽天市場で買い物をする時、欲しいと思った瞬間にポチッてはいけません。 私は必ず、以下のタイミングが重なる日を狙い撃ちします。

  • お買い物マラソン(またはスーパーSALE)期間中
  • 「5」と「0」のつく日

洗剤やお米、水などの日用品は、この期間にまとめて買います(買い回り)。 これだけで、ポイント倍率が10倍近く跳ね上がります。これが年間8万ポイントへの近道です。

3. SPU(ポイント倍率)を上げる

楽天モバイルを使ったり、楽天銀行を引き落とし口座にしたりして、ベースのポイント還元率(SPU)を上げています。 一度設定してしまえば、あとは呼吸をするようにポイントが貯まっていきます。

「楽天経済圏」で暮らすメリット・デメリット

メリット:ポイントが「現金」として使える

楽天ポイントの最強のメリットは、「ほぼ現金」だという点です。 貯まったポイントで、楽天ペイを使ってコンビニでお昼ご飯を買ったり、ガソリンを入れたり、スマホ代を払ったりできます。 「ポイントを使うために無駄なものを買う」という本末転倒なことが起きません。

デメリット:改悪ニュースにドキドキする

正直、最近は「還元率の変更(改悪)」というニュースも多いです。 でも、私の実績を見ていただければわかる通り、多少の波はあっても年間数万ポイントは堅いです。他社に乗り換える手間を考えれば、まだまだ楽天の使い勝手が勝ると私は思っています。

まとめ:ポイントは分散させるな!「一点集中」が最強の節約術

年間8万ポイント。 これを達成するのに必要なのは、マメさでも計算能力でもありません。 「楽天以外のポイントカードは持たない」という割り切りです。

あちこちでポイントを貯めて、結局期限切れで失効させていませんか? 私のように「楽天縛り」で生活を一本化すれば、ズボラな人でも勝手にポイント長者になれますよ。 さあ、あなたも今日から「楽天経済圏」の住人になりませんか?

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次